<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>勉強の悩みはおまかせください！家庭学習の強い見方☆個別指導ﾄﾞｯﾄｺﾑ塾☆</title>
	<atom:link href="http://kobetusidou.com/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://kobetusidou.com</link>
	<description>勉強に悩んでいる親子のために</description>
	<lastBuildDate>Sun, 20 May 2012 03:38:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2.1</generator>
		<item>
		<title>学習の主人公はあなたです。</title>
		<link>http://kobetusidou.com/archives/235</link>
		<comments>http://kobetusidou.com/archives/235#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 05:57:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okada</dc:creator>
				<category><![CDATA[学習法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kobetusidou.com/?p=235</guid>
		<description><![CDATA[学習するにおいて何よりも大切なことは 自分で、書いて、読んで、考えることです。 まず、書いてみましょう。 それも大きな字で。大きいほうが覚えやすいので。 そして、読んで見ましょう。 声を出して。大きな声で。 そして、何も見ないで今書いたこと、読んだことを思い浮かべてみましょう。 次に今覚えたことに関連することを、知っている限り書き出してみましょう。 関連することを『自分で』考えるだけでも相当効果があります。 受身ではダメです。 主人公はあなた自身です。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
学習するにおいて何よりも大切なことは<br />
<br />
自分で、書いて、読んで、考えることです。<br />
<br />
まず、書いてみましょう。<br />
<br />
それも大きな字で。大きいほうが覚えやすいので。<br />
<br />
そして、読んで見ましょう。<br />
<br />
声を出して。大きな声で。<br />
<br />
そして、何も見ないで今書いたこと、読んだことを思い浮かべてみましょう。<br />
<br />
次に今覚えたことに関連することを、知っている限り書き出してみましょう。<br />
<br />
関連することを『自分で』考えるだけでも相当効果があります。<br />
<br />
受身ではダメです。<br />
<br />
主人公はあなた自身です。<br />
<br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kobetusidou.com/archives/235/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>繰り返し学習</title>
		<link>http://kobetusidou.com/archives/227</link>
		<comments>http://kobetusidou.com/archives/227#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 07:20:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okada</dc:creator>
				<category><![CDATA[学習法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kobetusidou.com/?p=227</guid>
		<description><![CDATA[繰り返し学習ですが、効率のいいやり方があります。 １回目：とりあえず全部やる。 　　　　間違えた問題は、きちんと解答を確認しできるようになるまでやる。 　　　　間違えた問題は後からわかるようにチェックを入れておく。 ２回目：間違えた問題だけやる。 　　　　この回も間違えた問題はやり直し、チェックしておく。 ３回目：２回目で間違えた問題だけやる。 　　　　この回でも間違えた問題は同じ。 ４回目：３回目で間違えた問題を全部やる。当然、この回でも間違えたものは 　　　　よく確認し、チェックを入れる。 ５回目：２回目で間違えた問題を全部やる。 　　　　つまり、１回目で間違えた問題が全問正解するまでやり続けるのです。 繰り返し学習とよく言いますが、何を繰り返していいかわからないときは この方法で行ってください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
繰り返し学習ですが、効率のいいやり方があります。<br />
<br />
１回目：とりあえず全部やる。<br />
　　　　間違えた問題は、きちんと解答を確認しできるようになるまでやる。<br />
　　　　間違えた問題は後からわかるようにチェックを入れておく。<br />
２回目：間違えた問題だけやる。<br />
　　　　この回も間違えた問題はやり直し、チェックしておく。<br />
<br />
３回目：２回目で間違えた問題だけやる。<br />
　　　　この回でも間違えた問題は同じ。<br />
<br />
４回目：３回目で間違えた問題を全部やる。当然、この回でも間違えたものは<br />
　　　　よく確認し、チェックを入れる。<br />
<br />
５回目：２回目で間違えた問題を全部やる。<br />
<br />
　　　　つまり、１回目で間違えた問題が全問正解するまでやり続けるのです。<br />
<br />
繰り返し学習とよく言いますが、何を繰り返していいかわからないときは<br />
この方法で行ってください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kobetusidou.com/archives/227/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>学習における『聞く』とは？</title>
		<link>http://kobetusidou.com/archives/223</link>
		<comments>http://kobetusidou.com/archives/223#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 06:29:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okada</dc:creator>
				<category><![CDATA[学習法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kobetusidou.com/?p=223</guid>
		<description><![CDATA[学習において聞くとはどういうことでしよう？ まず、音の特徴として一瞬で消えてなくなります。 したがって集中して聞かないと戻って学習するということができません。 （もっとも録画形式の授業では何回でも戻れるので、欠点が利点になってますが） 話し手の言葉を理解し、自分なりに整理し記憶するという作業が必要になります。 そしてその記憶と現在話し手が話している言葉を照合し、意味を推測して理解していくのです。 文章にするとこうなります。改めて考えると高度な知的作業と言えます。 自分で読むという必要は無いのですが、聞くという行為はこれができなければ 話し手の声は単なる音でしありません。 無意味な音となります。 音を無意味とするか意味を持たせるかは聞き手にかかっているのです。 学習における『聞く』とはこういう意味なのです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
学習において聞くとはどういうことでしよう？<br />
<br />
まず、音の特徴として一瞬で消えてなくなります。<br />
<br />
したがって集中して聞かないと戻って学習するということができません。<br />
<br />
（もっとも録画形式の授業では何回でも戻れるので、欠点が利点になってますが）<br />
<br />
話し手の言葉を理解し、自分なりに整理し記憶するという作業が必要になります。<br />
<br />
そしてその記憶と現在話し手が話している言葉を照合し、意味を推測して理解していくのです。<br />
<br />
文章にするとこうなります。改めて考えると高度な知的作業と言えます。<br />
<br />
自分で読むという必要は無いのですが、聞くという行為はこれができなければ<br />
<br />
話し手の声は単なる音でしありません。<br />
<br />
無意味な音となります。<br />
<br />
音を無意味とするか意味を持たせるかは聞き手にかかっているのです。<br />
<br />
学習における『聞く』とはこういう意味なのです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kobetusidou.com/archives/223/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>読むということ</title>
		<link>http://kobetusidou.com/archives/205</link>
		<comments>http://kobetusidou.com/archives/205#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 01:30:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okada</dc:creator>
				<category><![CDATA[学習法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kobetusidou.com/?p=205</guid>
		<description><![CDATA[勉強することは、自分で書いてあることを読みそしてそれを理解することです。 だから文章を読むことはとても大事です。 そのためには、『読む』という行為も ①ゆっくり考えながら読む ②速読して、要点だけつかむ の二つがあります。 状況に応じて使い分けているのですが、 学習、特に初期では ①の　ゆっくり考えながら読む の方が効果的です。 この文章には一体何が書いてあるのか？ これを自分なりに理解しないといけません。 独学の場合は、特にこの力が必要です。 ゆっくり、ゆっくり考えて読む。 文章を噛みしめて読む。 繰り返し読んでみる。 こういう習慣がついてくれだそれだけで、学習力はアップします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
勉強することは、自分で書いてあることを読みそしてそれを理解することです。<br />
<br />
だから文章を読むことはとても大事です。<br />
<br />
そのためには、『読む』という行為も<br />
<br />
①ゆっくり考えながら読む<br />
<br />
②速読して、要点だけつかむ<br />
<br />
の二つがあります。<br />
<br />
状況に応じて使い分けているのですが、<br />
<br />
学習、特に初期では<br />
<br />
①の　ゆっくり考えながら読む<br />
<br />
の方が効果的です。<br />
<br />
この文章には一体何が書いてあるのか？<br />
<br />
これを自分なりに理解しないといけません。<br />
<br />
独学の場合は、特にこの力が必要です。<br />
<br />
ゆっくり、ゆっくり考えて読む。<br />
<br />
文章を噛みしめて読む。<br />
<br />
繰り返し読んでみる。<br />
<br />
こういう習慣がついてくれだそれだけで、学習力はアップします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kobetusidou.com/archives/205/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ネットでの学習は非常に効果があります。</title>
		<link>http://kobetusidou.com/archives/173</link>
		<comments>http://kobetusidou.com/archives/173#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 17:47:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okada</dc:creator>
				<category><![CDATA[e-ラーニングの特徴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kobetusidou.com/?p=173</guid>
		<description><![CDATA[ネットでの学習は、学習ペースをきちんと作ることができれば、 非常に効果的な学習方法です。 ある調査では、ＷＥＢで学習した生徒のほうが、通常の授業で学習した生徒より 理解度、点数が高かったというものもあります。 現代はＩＴインフラの発達により、 教室で授業を受けるだけのスタイルから、さまざまなスタイルの学習が可能になっています。 どこに住んでいるとか、何時だからとかそんなことは関係の無い学習が可能です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ネットでの学習は、学習ペースをきちんと作ることができれば、<br />
非常に効果的な学習方法です。<br />
<br />
ある調査では、ＷＥＢで学習した生徒のほうが、通常の授業で学習した生徒より<br />
理解度、点数が高かったというものもあります。<br />
<br />
現代はＩＴインフラの発達により、<br />
教室で授業を受けるだけのスタイルから、さまざまなスタイルの学習が可能になっています。<br />
<br />
どこに住んでいるとか、何時だからとかそんなことは関係の無い学習が可能です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kobetusidou.com/archives/173/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>謹賀新年</title>
		<link>http://kobetusidou.com/archives/167</link>
		<comments>http://kobetusidou.com/archives/167#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 14:29:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okada</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kobetusidou.com/?p=167</guid>
		<description><![CDATA[明けましておめでとうございます。 新年から又がんばりましょう。 学習で分からないことなどあれば、いつでもお問い合せください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
明けましておめでとうございます。<br />
<br />
新年から又がんばりましょう。<br />
<br />
学習で分からないことなどあれば、いつでもお問い合せください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kobetusidou.com/archives/167/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>e-ラーニングの利点</title>
		<link>http://kobetusidou.com/archives/161</link>
		<comments>http://kobetusidou.com/archives/161#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 16:11:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okada</dc:creator>
				<category><![CDATA[e-ラーニングの特徴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kobetusidou.com/?p=161</guid>
		<description><![CDATA[e-ラーニングの利点の一つは 繰り返し学習が可能であることです。 これは、e-ラーニング学習の本当に大きな利点です。 実際の講師に１０回同じことを説明してと、頼むことは ちょっとやりにくいと思いますが、 e-ラーニングであれば、１０回でも２０回でも好きなだけ可能です。 気を使うこともありません。 この部分は本当にe-ラーニングは便利だと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
e-ラーニングの利点の一つは<br />
<br />
繰り返し学習が可能であることです。<br />
<br />
これは、e-ラーニング学習の本当に大きな利点です。<br />
<br />
実際の講師に１０回同じことを説明してと、頼むことは<br />
<br />
ちょっとやりにくいと思いますが、<br />
<br />
e-ラーニングであれば、１０回でも２０回でも好きなだけ可能です。<br />
<br />
気を使うこともありません。<br />
<br />
この部分は本当にe-ラーニングは便利だと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kobetusidou.com/archives/161/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>不登校の学習支援</title>
		<link>http://kobetusidou.com/archives/135</link>
		<comments>http://kobetusidou.com/archives/135#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 01:55:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okada</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kobetusidou.com/?p=135</guid>
		<description><![CDATA[中・高生で不登校になってしまうことがあります。 原因はさまざまのようです。 実際たくさんのそういう子たちをたくさん見てきました。 そういう子にとって 不登校はダメだから、学校に行きなさいと言って行けるものではありません。 時間が必要です。時間が解決してくれます。 ただ心配なのはそれにより学習が遅れてしまうことです。 不登校ではどうしても遅れてしまいます。 それが原因で自分に自信がなくなります。 毎日少しずつでもできればいいのですが、一人ではなかなかできません。 あるいは近くの塾にいくことができれば、少しはいいのですが それもできない子もいます。 そんな子が学習できる方法はないものか？と考えた結果 このインターネット学習にたどり着きました。 これなら、自宅で学習できます。 自宅学習をしながら、学習に対する自信を維持して いつでも学校に戻れるようにしておくことができます。 ただ、インターネット学習だけですとどうしてもモチベーションが続きません。 だから、ここでは学習カウンセリング、コミュニケーション中心とした学習支援を行います。 &#160; ネット学習による教科学習 ＋ メール、スカイプ、専用ＳＮＳによるコミュニケーション &#160; &#160; 以上をうまく連動し、効果的な学習支援をしていきます。 &#160; ご相談がございましたら、お気軽にどうぞ。 &#160; &#160; &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
中・高生で不登校になってしまうことがあります。<br />
<br />
原因はさまざまのようです。<br />
<br />
実際たくさんのそういう子たちをたくさん見てきました。<br />
<br />
そういう子にとって<br />
<br />
不登校はダメだから、学校に行きなさいと言って行けるものではありません。<br />
<br />
時間が必要です。時間が解決してくれます。<br />
<br />
ただ心配なのはそれにより学習が遅れてしまうことです。<br />
<br />
不登校ではどうしても遅れてしまいます。<br />
<br />
それが原因で自分に自信がなくなります。<br />
<br />
毎日少しずつでもできればいいのですが、一人ではなかなかできません。<br />
<br />
あるいは近くの塾にいくことができれば、少しはいいのですが<br />
<br />
それもできない子もいます。<br />
<br />
そんな子が学習できる方法はないものか？と考えた結果<br />
<br />
このインターネット学習にたどり着きました。<br />
<br />
これなら、自宅で学習できます。<br />
<br />
自宅学習をしながら、学習に対する自信を維持して<br />
<br />
いつでも学校に戻れるようにしておくことができます。<br />
<br />
ただ、インターネット学習だけですとどうしてもモチベーションが続きません。<br />
<br />
だから、ここでは学習カウンセリング、コミュニケーション中心とした学習支援を行います。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;"><strong>ネット学習による教科学習</strong></span><br />
<br />
＋<br />
<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">メール、スカイプ、専用ＳＮＳによるコミュニケーション</span></strong><br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
以上をうまく連動し、効果的な学習支援をしていきます。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
ご相談がございましたら、お気軽にどうぞ。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kobetusidou.com/archives/135/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>無料動画授業配信</title>
		<link>http://kobetusidou.com/archives/108</link>
		<comments>http://kobetusidou.com/archives/108#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 16:34:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okada</dc:creator>
				<category><![CDATA[無料動画授業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kobetusidou.com/?p=108</guid>
		<description><![CDATA[ワンポイント授業動画のを無料配信を計画しています。 各教科につき重要事項をワンポイント解説します。 動画授業については全て無料で配信していきますので誰でも受講できます。 ただ今準備中につき準備が整い次第 順番に動画授業をアップします。 &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ワンポイント授業動画のを無料配信を計画しています。<br />
<br />
各教科につき重要事項をワンポイント解説します。<br />
<br />
動画授業については全て無料で配信していきますので誰でも受講できます。<br />
<br />
ただ今準備中につき準備が整い次第<br />
<br />
順番に動画授業をアップします。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kobetusidou.com/archives/108/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>インターネット学習に向いている人とは</title>
		<link>http://kobetusidou.com/archives/91</link>
		<comments>http://kobetusidou.com/archives/91#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 05:51:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>okada</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[学習法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kobetusidou.com/?p=91</guid>
		<description><![CDATA[今回はインターネット学習がどのような人に向いているかについて 考えてみます。 まず、 ①自宅の近くに塾が無い人 通いたいけど通えないわけですからインターネットで学習できれば 便利ですよね。 ②他の人と一緒に勉強したくない人 こういう希望の人も、インターネット学習はとても便利です。自分のペースで自由に学習ができます。 ③病気で外に出ることが困難な人 室内であれば学習できる状態なら、インターネットを使って学習することは かなり有効な学習手段となるはずです。 ④塾には行っているが、その補助学習手段として使いたい人 こういう使い方ももちろんＯＫです。特にオンデマンド型の学習なら時間を気にせずできるので、予習・復習には最適です。 ⑤現在不登校で学習が遅れて不安な人 不登校だとどうしても学習が遅れて不安になります。自分で勉強するのも限界があるので 勉強のペースを作り、又相談しながらできるインターネット学習が向いています。 &#160; 以上のような人が考えられます。 その他、単純にインターネット学習が好きな人もいるでしょう。 いろんな使い方がありますので、どうぞお試しください。 全て無料で体験できます。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
今回はインターネット学習がどのような人に向いているかについて<br />
考えてみます。<br />
<br />
まず、<br />
<span style="color: #0000ff;">①自宅の近くに塾が無い人</span><br />
<br />
通いたいけど通えないわけですからインターネットで学習できれば<br />
便利ですよね。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">②他の人と一緒に勉強したくない人</span><br />
<br />
こういう希望の人も、インターネット学習はとても便利です。自分のペースで自由に学習ができます。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">③病気で外に出ることが困難な人</span><br />
<br />
室内であれば学習できる状態なら、インターネットを使って学習することは<br />
<br />
かなり有効な学習手段となるはずです。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">④塾には行っているが、その補助学習手段として使いたい人</span><br />
<br />
こういう使い方ももちろんＯＫです。特にオンデマンド型の学習なら時間を気にせずできるので、予習・復習には最適です。<br />
<br />
<span style="color: #0000ff;">⑤現在不登校で学習が遅れて不安な人</span><br />
<br />
不登校だとどうしても学習が遅れて不安になります。自分で勉強するのも限界があるので<br />
<br />
勉強のペースを作り、又相談しながらできるインターネット学習が向いています。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
以上のような人が考えられます。<br />
<br />
その他、単純にインターネット学習が好きな人もいるでしょう。<br />
<br />
いろんな使い方がありますので、どうぞお試しください。<br />
<br />
全て無料で体験できます。<br />
<br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kobetusidou.com/archives/91/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

